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弊社の強み
A.不動産鑑定と中小企業診断士のW視点から、不動産を考察します!
  1. 事業用不動産の評価に強み!
    ホテル(シティ、ビジネス、リゾート、レジャー等)、温泉旅館等事業用物件の精緻な事業収益分析
    ここが違う!診断士の視点!

    • 対象事業のSWOT分析を実施します。
    • 最有効使用の判定に加え、SWOT分析を基に、今後の売上動向や取り込める機会の分析を行ないます。
    • 対象事業の財務分析を実施します。
    • 財務分析を基に、削減可能な販売管理費の分析を行ないます。
    • これらを総合的に勘案したDCF法により、収益価格を試算できます。
      (SWOT分析、財務分析は、本鑑定に限ります。)
    • 常に出口戦略を意識した投資採算性に見合う不動産価格を算出します。
    • ご希望の場合には、QSCA(品質・サービス・価格・雰囲気)の観点から宿泊レポートの作成も可能です。
    • 宿泊レポートでは、今後の経営改善すべき点を洗い出すのに役立ちます。

  2. <宿泊レポート サンプルイメージ>

  3. 工場財団等総合資産評価に強み!

    • 2015年のIFRS(国際財務報告基準)の完全適用により、資産の時価評価が強く求められることになりますが弊社では不動産だけではなく、機械設備の評価にも強みを有します。
    • 評価対象が工場財団等の場合には、財団目録記載の工作物、機械設備等1点1点について、その存否、使用状況の程度等について、確認いたします。
    • 特に、機械設備については、法定耐用年数に頼ることなく、実際の使用状況を勘案した経済的残存耐用年数を判定し、その価値を判定していきます。

  4. <機械設備一覧表イメージ サンプル>

  5. 収益用不動産の評価に強み!

    • 収益用不動産については、価格等調査ガイドラインの遵守は勿論、不動産鑑定評価基準各論第3章を適用した評価に対応できます。
    • アセットの種類(レジデンシャル、ホテル、SC等)に応じたJ−REIT等の最新利回り資料から、還元利回りの検証を行ないます。
    • 時には投資家の意見を聞きながら、投資採算性に応じた価格を求めます。

  6. <郊外型商業施設のJ−REIT物件一覧表 サンプルイメージ>

B.事業再生案件等の早期・大量評価に強み
  • サービサーの担保付債権購入の大量評価や全国分布資産の私的再生案件の大量評価コーディーネーター実績を基に再生計画策定に必要不可欠な不動産価格を導き出します。
  • 再生実務家と連携をとりながら、事業特性に応じたコア資産、ノンコア資産の判定もサポートします。
  • 事業の採算性に応じた処分可能な不動産価格を求めることにより、再生計画の実現性を高めます。
  • 債務者債権者共に衡平の観点から不動産価格を客観的に求めます。
  • よりシビアなデューデリ的視点から出口戦略を見極め、実際の競売落札水準を考慮した早期処分価格の試算が可能です。
  • 優先債権を考慮した回収見込額の算定も対応できます。
  • ご希望の場合には、診断士としての視点から再生後の予想P/L、B/Sの妥当性の検証も行ないます。
  • 株式会社フェア・アプレーザーズとの連携により、全体コーディネーターを設置の上、短期間且つ全国広範囲での均質な評価書の作成も可能です。

  • <回収見込額算定表 サンプルイメージ>
C.地代利回り、継続地代の鑑定評価、底地、借地権の評価
  有限責任事業協同組合不動産調査研究会(http://www.fudousanchosa.com/commodity/index.html)の
平成22年版宅地賃貸借<地代・借地権・底地>データパックに基づく全国約1600件の地代事例を駆使して
客観的で衡平の観点から説得力の高い評価を行ないます。

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